EOS Utility Ver2.0

取り込み用のバージョンアップです。
アイコンや見た目は変わっています。
-----– (引用)-----—-
EOS Utility Ver2.0での変更点
・対応OSの変更
MacOS 10.2の対応を終了しました。
対応OSバージョンは、MacOS 10.3、10.4となります。
・対応機種追加
EOS-1D MarkIIIに対応しました。
EOS-1D Mark IIIを接続することで以下の点が可能となりました。
リモートライブビュー機能、リモートライブビュー画面上へのグリッド線
表示、カメラ側で設定したアスペクト比画像表示、バルブ撮影が可能となり
ましました。
・変更機能
従来使用していた「*.pse」というファイルから「*.pf2」に変更になりま
した。ファイルの効果は以前のものと変更ありません。
-----– (引用終了)-----—-
>「*.pse」というファイルから「*.pf2」に変更
と言うのはピクチャースタイルの拡張子なのかな?
以前の「*.pse」はグレーアウトして選択できない状態になっていますが「*.pf2」は選択できるので・・・・?
今は取り込みとビュワーにしか使っていなくって RAW 現像は DxO Optics Pro v4.2 + DxO FilmPack v1.1 に移行しているので・・・・。











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