Adobe、次期Creative Cloud のWindowsとMacでのOSサポートの変更を発表

Adobe、次期Creative Cloud のWindowsとMacでのOSサポートの変更を発表

Creative Cloud アプリケーションの次のメジャーリリースは、OS X El Capitan、Windows 8.1およびWindows 10 v1511およびv1607では動作しません

El Capitanはサポートされない

Adobeは、次期Creative Cloud のリリースを準備していますが、最新のオペレーティングシステムの機能と技術を活用するため、Creative Cloudの次期メジャーリリースでは、Windows 8.1、Windows 10 v1511およびv1607、Mac OS 10.11(El Capitan)はサポートされないと発表しています

macOS SierraはEl Capitanを実行しているすべてのMacと互換性がありません、macOS Sierraをサポートしている機種は、次のMacです

  • MacBook 2009年以降
  • MacBook Air 2010年以降
  • MacBook Pro 2010年以降
  • iMac 2009年以降
  • Mac mini 2010年以降
  • Mac Pro 2010年以降

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Windows 8.1、Windows 10 v1511、v1607またはMac OS 10.11(El Capitan)を使用している場合は、現在および以前のバージョンのCreative Cloudアプリケーションを引き続き実行してインストールできます

ただし、WindowsまたはMacOSのサポートされているバージョンを使用している場合を除き、Creative Cloudの次のメジャーリリースをインストールまたは実行することはできません

アプリケーションのインストールを管理するCreative Cloud Desktopは、Windows 7以降とMac OS X v10.9以降で引き続きサポートされます

(Via Adobe.)











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