【Mac】簡単に隠しフォルダとファイルを表示する無料アプリ「Funter」

【Mac】簡単に隠しフォルダとファイルを表示する無料アプリ「Funter」

まいど、酔いどれ( @yoidoreo )です。

隠しフォルダやファイル



Mac OS Xでは初心者などが間違って削除などしないように内部のフォルダやファイルを不可視にして隠しています


これを表示するには「ターミナル」でコマンドを入力する必要があり、また元に戻すためにも「ターミナル」でコマンドの入力が必要です


このアプリケーション「Funter」をインストールすれば「ターミナル」でのコマンドを必要とせずに、表示・非表示を簡単に切り替えることが出来ます


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使用方法


  1. Funter」をダウンロードします

  2. 「Funter」をアプリケーションフォルダ移動します

  3. Funter 005
    「Funter」を起動する前


  4. Funter 002

  5. 「Funter」を起動しメニューバーから「Show Hidden Files」を選択します

  6. Funter 003

  7. 隠しフォルダとファイルが表示されます

  8. Funter 004

  9. メニューバーから「Show Hidden Files」をもう一度選択すれば解除されます



この「Funter」を使えば、必要な時にアプリを起動しメニューから選択するだけで表示と非表示が出来るのでとても簡単で便利です













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