「AIrPods」、イヤーパッド「audio-technica ER-40」を試す

「AIrPods」、イヤーパッド「audio-technica ER-40」を試す

まいど、酔いどれ( @yoidoreo )です。

イヤーパッド



「AirPods」が耳にぴったり合う方が羨ましい!

先日のイヤーフック『AirPods対応のイヤーフック「Earhoox 2.0」が届いたので「Earhoox」と比較してみました』にはメリットとデメリットが在りました

最大のデメリットはイヤーフックを装着したままでは、充電はできますが蓋を閉めることができないので、常にiPhoneとBluetoothで通信してしまうので充電ケースのバッテリが消費してしまうと言う問題がありました

その問題を解消すべくイヤーパッド「audio-technica ER-40」を試してみました

充電ケースの蓋が開いていると、iPhoneと通信しているのが解ります

Earpad 005

蓋はぎりぎりですが閉めることができるので通信をおこなっていないことが解ります

Earpad 004



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イヤーパッドと言うことで、インイヤーホンのようになるので低音が増幅されたように聞こえるという状態になります

ただ、やはり良いことだけではありませんでした、「イヤーパッド」を装着すると

Earpad 002

外側のセンサーは問題ないのですが内側のセンサーが隠れてしまいます、個々で一つの問題が起きました

耳に装着するとその時点で電源がオンになります、これが心配だったのですが問題要りません、当然ダブルタップも問題なく反応してくれます、おお!完璧だと思ったのですが通常は耳から外すと電源がオフになりますが、何度やっても自動的に電源がオフにはなりません

私が思うに


装着時の安定感は「イヤーフック」ですが充電ケースに入れて本体を充電する時に充電ケースのバッテリを消費してしまいます

「イヤーパッド」は自動で電源は切断できないので「AIrPods」の設定でダブルタップを「再生/一時停止」にする必要があります

Earpad 006

「イヤーフック」と「イヤーパッド」、一長一短ですね〜


では、では・・・



  


















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