Remote Buddy 2.0、新しい「Siri Remote」でMacを操作できるようになる

Remote Buddy 2.0、新しい「Siri Remote」でMacを操作できるようになる

Appleが「Spring Loaded」イベントで「Apple TV 4K」を発表した際、注目を集めたのが新しい「Siri Remote」でした

レビューでは、この新しいリモコンを高く評価しており、中には「新しいApple TV 4Kの最高の部分だ」と言う人もいます

Remote Buddyのアップデートのおかげで、新しいSiri Remoteを使ってMacを操作できるようになりました

Remote Buddyがバージョン2.0にアップデートされたことを、同社はブログ記事で発表しました

このアプリは、Fire TVリモコンからSatechiリモコンまで、すでに一通りのリモコンをサポートしていますが、新バージョンではSiri Remoteに対応しました


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5方向のトラックパッドを使って、音楽、プレゼンテーション、Netflix、YouTubeなどをMacで操作できるようになりました

新しいリモコンの「音声」ボタンは、ペアリング後に3つのモードを起動するのに使用できます

リモコンのタッチパッド部分は、Macのトラックパッドとして使用でき、画面上でカーソルを動かすことができます、もちろん、上下左右のボタンや選択ボタンでもカーソルを動かすことができます

この2つのモードに加えて、ボリュームボタンを長押しすると、Mac上に仮想キーボードが表示され、文字を入力することができます

Remote Buddyは、25ドルで販売されています。また、30日間の無料トライアルも用意されています











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