「iOS 11」SafariとChromeでWebサイトをPDFで保存とアノテーションする方法

「iOS 11」SafariとChromeでWebサイトをPDFで保存とアノテーションする方法

WebページからPDFを作成する方法

Safariの場合

  1. SafariでWebサイトを開きます

  2. 「共有」ボタンをタップします

  3. ToPDF 004

  4. 下の段を左にスワイプして「PDFを作成」をタップします

  5. ToPDF 005

  6. 右上にはページ数が表示さ「完了」をタップしますします

  7. ToPDF 006

  8. 「ファイルを保存…」をタップします

  9. ToPDF 019

  10. 保存先を選択します

  11. ToPDF 007

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Chromeの場合

  1. ChromeでWebサイトを開きます

  2. 「共有」ボタンをタップします

  3. ToPDF 008a

  4. 下の段「印刷」をタップします

  5. Safariの時のように「PDFを作成」は表示されません
    ToPDF 009a

  6. 「範囲」をタップします

  7. ToPDF 010a

  8. 「範囲」を指定して左上の「オプション」をタップします

  9. ToPDF 011a

  10. 印刷サムネイルをピンチアウトします

  11. ToPDF 010b

  12. 「共有」ボタンをタップします

  13. ToPDF 012

  14. 保存先を指定して保存します

  15. ToPDF 013

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アノテーション

Safariの場合

WebページからPDFを作成する方法の「3 」でPDFを作成したら

  1. 右上の共有ボタンの横の「マークアップ」ボタンをタップします

  2. ToPDF 017

  3. 最下段にマークアップツールが表示されます

  4. マークアップツールを利用してテキストや注釈を付ける事が出来ます
    ToPDF 018

Chromeの場合

「Chrome」の場合は「Safari」のように直接マークアップツールを利用できないので、アノテーションツールが利用できるアプリを使用します、今回は「PDF Expert」を利用しました

  1. 「PDF Expert」を起動します

  2. ToPDF 020

  3. 下からスワイプしてDockを表示します

  4. ToPDF 021

  5. 「ファイル」アプリをドラッグしてSplit Viewを利用します

  6. ToPDF 021a

  7. 「PDF Expert」と「ファイル」を表示します

  8. ToPDF 022

  9. 先ほど作成したPDFファイルを「ファイル」から「PDF Expert」にドラッグ&ドロップします

  10. ToPDF 014

  11. 「PDF Expert」でテキストや注釈を付ける事が出来ます

  12. ToPDF 016



WebサイトをPDFに保存して注釈を付けたり、注釈を付けたファイルをメールなどに添付する場合には「Safari」を利用すると圧倒的に手数が少なくて済みます


では、では・・・


 

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