RAW 現像アプリ DxO Optics Pro v6.0 がリリースされています。
現在は Windows 版のみで、Mac 版は 2010年初頭リリース予定。

v6.0 の新機能
・新 RAW 現像エンジン搭載
・DxO 光学モジュールがない場合でも、ヴィネットとディストーションの補正が、手動モードで可能
・自動露出補正機能
・補正パレットのカスタマイズ
期間限定のお試し版有り。
今までは対応レンズでないと補正が効かなかったが、手動でも出来るようになったのは大きいな、パープルフリンジ補正、ダスト除去や色補正は言う事ないと思うので。
Snow Leoprad では、ファイルシステムの不具合で使い勝手が悪いので、早くv6.0 がリリースしてもらいたい。
ソフトウェア・トゥーによれば、Snow Leoprad 対応版の v5.3.6 が 11月末にアップデータリリース予定。
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Tags: RAW現像
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2009年11月4日 at 03:11
[...] DxO Optics Pro v6.0 | 酔いどれオヤジのブログWPRAW 現像アプリ DxO Optics Pro v6.0 がリリースされています。 現在は Windows 版のみで、Mac 版は. [...]